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PiApplicationElegance




円周率にはこの世界のあらゆるデータが含まれていると考えられます。
円周率があれば「その画像データは円周率の〜〜〜〜桁目から〜〜〜バイトだよ」という風に情報のやり取りができるかもしれません。
そんな円周率を利用してデータを暗号化するソフトウェアです。







Ver 1.1.6β    [ Download ]

Ver 1.1.6β 本体のみ (アップデート用)    [ Download ]


円周率の追加ファイル「pi_13421.dat」のダウンロードはこちら(任意・解凍前60MB)



  動作環境

 Windows7 64bit、Windows8.1 64bitで動作確認済み おそらく32bitも可
 ・Microsoft .NET Framework 4 以降がインストール済み


  更新履歴

2015年 8月 3日 Ver 1.0β
  ・公開

2015年 8月 9日 Ver 1.0.1β
  ・16進モードでファイルをエンコードし、その後プログラムを閉じるとデコードできなくなることがある不具合を修正
  ・テキストエンコードでテキストが空欄のときにエラーが出る不具合を修正

2015年 8月11日 Ver 1.1.0β
  ・ファイルエンコードの出力フォーマットにバイナリを追加
  ・円周率の最小検索桁数を8,192桁に
  ・円周率の読み込み方法の変更
  ・特定のエラーが発生した場合のログファイルの作成

2015年 8月20日 Ver 1.1.1β
  ・出力サイズ表示機能の追加
  ・テキストボックスの最大文字数が32767のままになっていた問題を修正
  ・エラー時にエラーメッセージがウィンドウの外にはみ出る不具合を修正

2015年 8月27日 Ver 1.1.2β
  ・ファイルのドラッグアンドドロップに対応(アイコンに直接D&Dは不可)
  ・エンコード設定の保存ができるように(デフォルトでOFF)
  ・円周率の最小検索桁数を4,096桁に
  ・最新バージョンが存在するときに通知(インターネット接続時|無効化可能)
  ・ファイルエンコード(バイナリ)を少し高速化

2015年 8月28日 Ver 1.1.4β
  ・起動方法・バージョン取得方法の変更
  ・最新バージョンにアップデートしても最新バージョンとみなされない不具合を修正
  ・その他軽微な変更、バグ修正

2015年 8月29日 Ver 1.1.5β
  ・インターネット接続の確認を忘れていたので確認するように

2015年12月23日 Ver 1.1.6β
  ・変換開始時、適切に実行ボタンの無効化ができていなかった不具合を修正
  ・ファイルエンコードを開始した後に出力先アドレスを書き換えることができてしまっていた不具合を根本的に改善
  ・全てのエンコードを少しだけ高速化




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